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自転車にはまった

投稿時刻 15/04/05 15:32

最近は体を動かしたいという衝動からスポーツをやり始めました。主に硬式テニス、ゴルフ、サイクリングです。テニスは高校生のころ友達と遊んでいたし、社会人になってもたまにやっていました。ゴルフはカナダに住んでいた中学生のころ父親と一緒にやっていました。サイクリングは高校生のころプロを目指していたことがあります。特に自転車(ロードバイク)は奥が深くかなりはまっています。3万円の自転車を買ったのですが、パーツを次々と交換していき、パーツだけで3万円使ってしまいました(笑)。

作成者: seijia seijia@hotmail.com

お勧めの本

その他

お勧めの本

細胞に関する本

細胞の意思 BY 団まりな
我々の細胞には意思があるのか?女性研究者から見た細胞。少し読みにくいですが、細胞は単なる物質ではないということが研究結果によりはっきり見えてきます。

「思考」のすごい力  BY ブルース・リプトン
細胞膜の機能を最新の生物学が明かします。細胞膜で受信するシグナルが最終的にはDNAをコントロールしている。細胞膜が細胞の脳にあたるという衝撃的な事実。

 健康に関する本 

人が病気になるたった2つの原因 BY 安保 徹
低酸素と低体温が癌細胞を繁殖させる原因。エネルギーを作る解糖系とミトコンドリア系を詳しく説明している。このバランスをとることが健康になる秘訣のようだ。

究極の免疫力  BY  西原克成
体温を高めることで免疫力が向上するという事実。口呼吸から鼻呼吸にして、体を温めるという基本的なことで健康になってゆく。細菌とウイルスの細胞内感染について書いてあります。

スンナリわかる脂肪の本 BY 丸元 康生
脂肪の種類が分かりやすく画像と一緒に説明されています。オメガ3の必要性と細胞膜の影響が書かれています。これ1冊とGNLDだけでも人生が変わってくると思います。

キラー・フード BY エドワード ハウエル
酵素の第一人者ともいえる人が書いた本なのでお勧めです。人間が生ものを調理し始めてから体調がおかしくなっている。酵素の重要性を訴えています。現在廃盤なので中古本を探しましょう。

 子育てに役立つ本

 

抱かれる子どもはよい子に育つ BY 石田 勝正
お母さんのとの関係しだいで子供の存在感が決まってくる。赤ちゃんを抱っこすること、母乳で育てること、スキンシップの必要性、夫婦の仲がどれだけよいかなどで子供の将来が決まってくる。

胎児は知っている母親のこころ BY トマス・バーニー
母親の胎内の中でも胎児は母親のことを感じている。出産後赤ちゃんがどのような状態なのか科学的な根拠を元に探っています。赤ちゃんを授かる前に読むことをお勧めします。

 親との関係に関する本

毒になる親 BY スザン・フォワード
親による影響で自分の人生は台無しになっていないか?それを客観視するために読むと面白い。子供がいる人は自分が親として読めるし自分が子供の立場として読むこともできる。

母が重くてたまらない BY 信田さよ子
娘が母の世話を見なくてはいけなくなる仕組み。母から頼まれるとNOとはいえない。いつでもどこでも母がついて来る。母が死んでからもそのトラウマから逃れられない。さてどうしたらよいのか?

なぜ、母親は息子を「ダメ男」にしてしまうのか BY 岩月謙司
母親がどのように自分を無意識のうちにマインドコントロールをしていたか。息子だけではなく娘にも同じようにいえる。歴史は繰り返される。あなたは大丈夫ですか?

客観視をするための本

インターネット・ゲーム依存症 BY 岡田尊司
「現代のアヘン」とも言われるネットゲームやスマホアプリだが、あなたは依存症になっていることに気づいていますか?依存症が続くと「脳が壊れていく」ことが証明されていることをご存知でしょうか?

発達障害に気づかない大人たち BY 星野仁彦
あなたは発達障害など関係ないことだと思っていないか?学校では優等生で仕事は難なくこなしている。しかしみんな何らかの発達障害がある。頭のよいとされている人ほど要注意だ。

 

思考と行動における言語 BY S.I.ハヤカワ
一般意味論を解説している。抽象のはしごを降りることによってより微細に何かを伝えることができる。コミュニケーションをする上で絶対必要になってくる。この抽象のはしごを降りきることができるか?

原色子どもの絵診断事典 BY 浅利 篤
子供が自由に絵を書いたときにその子が何を伝えたいのか見えてくる。色の使い方、物の配置、抽象になるシンボルがヒントになる。自分が何に興味があるか、どの色が好みなのかで診断できる。