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自転車にはまった

投稿時刻 15/04/05 15:32

最近は体を動かしたいという衝動からスポーツをやり始めました。主に硬式テニス、ゴルフ、サイクリングです。テニスは高校生のころ友達と遊んでいたし、社会人になってもたまにやっていました。ゴルフはカナダに住んでいた中学生のころ父親と一緒にやっていました。サイクリングは高校生のころプロを目指していたことがあります。特に自転車(ロードバイク)は奥が深くかなりはまっています。3万円の自転車を買ったのですが、パーツを次々と交換していき、パーツだけで3万円使ってしまいました(笑)。

作成者: seijia seijia@hotmail.com

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母親シンボル

父親シンボルと比較すると 母親シンボルには角ばったものや水平的なものが多いです。バスや電車などがそうです。子供にとって母親は一番影響力の強い存在ですから、母親シンボルは私生活の中でより頻繁に出てきます。電車オタクや、猫を何匹も飼っている人は身の回りに何人かいるでしょう。幼児がクマのぬいぐるみを手放せない理由も見えてきます。

ゾウ ウサギ
自動車 電車 汽車 飛行機
クモ ヘビ キリン シカ
大きな魚 金魚 鯉のぼり
四角形 家(台形屋根) ビル チューリップ
大きな鳥 スズメ クジャク 双子山

圧力的な母

しゃべる母
 
  • ゾウ→自慢する母、自信過剰の母
  • キリン→父を待つ母
  • ヘビ→ヒステリーな母
  • 猫→不審な行動の母

私の場合、1歳半ぐらいの時に新聞を広げてで船の写真をはさみでちょきちょきと切っていました。さらに、港へ行って船を見に行こうと母親に催促していました。親はなぜ私が船に興味を持っていたのか分かりませんでした。1歳半の子が脳のレベルで船に興味を持つことは考えにくいです。そのころの私は母親からの愛情不足を船に執着することでバランスをとっていたのだと理解できます。

私の人生を振り返ると海に関連することが多いです。カナダでは海沿いの家に住んでいたし、現在でもそうです。子供のころは自転車で海へ釣りに行ったり、社会人になっても海釣りは続けていました。ダイビング、ジェットスキー、ウエイクボードなど海遊びも盛んに行っていました。私にとって海は必要不可欠な存在です。これもやはり母親からの愛情不足を埋めるための行為だと見られます。